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<title>【インプラントに興味がある人はいますか？】  （医）柏葉会　みしま歯科医院 《北海道・空知・岩見沢・栗沢》</title>
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【インプラントに興味がある人はいますか？】  （医）柏葉会　みしま歯科医院 《北海道・空知・岩見沢・栗沢》 - RSS (RDF Site Summary) Feed.
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<item rdf:about="http://m-dent.net/article.php?id=262">
<title>定期的に歯科医訪ね、歯の維持管理を(^｡^)</title>
<link>http://m-dent.net/article.php?id=262</link>
<dc:date>2010-09-07T10:37:27+09:00</dc:date>
<description>
全国規模で日本人の歯茎の状態を調べた「歯科疾患実態調査」（２００５年）によると、３０〜５０歳代の８割以上が歯周病でした。程度の軽い人も含みますが、これほど多くの人がかかっている病気なのです。

　歯を抜く原因は、２０歳代は虫歯が多い...</description>
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<br />全国規模で日本人の歯茎の状態を調べた「歯科疾患実態調査」（２００５年）によると、３０〜５０歳代の８割以上が歯周病でした。程度の軽い人も含みますが、これほど多くの人がかかっている病気なのです。

　歯を抜く原因は、２０歳代は虫歯が多い（６１％）ですが、５０歳代になると、歯周病が原因のケース（５５％）が増えます。そのため、特に中高年以降になると、歯を守るために歯周病の予防が大切になります。

　<br />歯周病はほとんど自覚症状がありません。一度失われたあごの骨や歯茎はもとに戻らないので、早く気づいて治療することが大事です。歯周病を起こす細菌は口内に毎日たまりますから、日々のケアも大切です。

<br />　たばこを吸う人は吸わない人よりも２〜８倍ぐらい歯周病が悪くなりやすく、治療しても効果が小さいことが知られています。過剰なストレスも歯周病を悪化させる原因になります。

　<br />糖尿病の人で歯茎の異常を訴えるケースは非常に多いです。ただ、歯科医師に管理してもらい、口の機能を守ることはできます。私が診たある糖尿病患者の場合、最初は何本かの歯を抜いたのですが、治療が終わった後は１本も抜いていません。

　<br />でも、歯周病になって治療が終わった人と、一度もなっていない人を比べたら、やはり病気を経験した人の方が再発しやすいです。だから、治ったからと安心するのではなく、かかりつけの歯科医師を決めて定期的に訪ね、歯の健康の維持管理に努めて下さい。

　<br />日々の歯磨きはとても大切です。力を入れ過ぎると歯茎が傷つくので、鉛筆を持つような感じで歯ブラシの毛先を使ってやさしく磨いてください。バス法とスクラビング法＝イラスト＝という磨き方が簡単でお勧めです。歯と歯のすき間が広ければ、歯間ブラシを使うのが有効です。サイズはいろいろあるので、歯科医師・歯科衛生士に相談するのがよいでしょう。

　<br />口内の組織の一部を使って歯茎や骨を元通りにする「再生医療」も、将来的には可能になるかもしれません。<strong class="stronger">でもまずは予防に取り組むことが何より大切です。
</strong>
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<item rdf:about="http://m-dent.net/article.php?id=261">
<title>脳・心筋梗塞、危険性高める(@_@)</title>
<link>http://m-dent.net/article.php?id=261</link>
<dc:date>2010-09-07T10:35:18+09:00</dc:date>
<description>
日本の糖尿病患者は、２００７年の国民栄養調査で８９０万人。血液中のブドウ糖濃度（血糖値）が、糖尿病の水準には達していないものの、正常値よりずっと高い「耐糖能異常者」も入れると、２２００万人を超えます。主に生活習慣の欧米化が原因です。
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<br />日本の糖尿病患者は、２００７年の国民栄養調査で８９０万人。血液中のブドウ糖濃度（血糖値）が、糖尿病の水準には達していないものの、正常値よりずっと高い「耐糖能異常者」も入れると、２２００万人を超えます。主に生活習慣の欧米化が原因です。

　<br />糖尿病が怖いのは、気づかないうちに他の病気を引き起こすところです。足が壊死（えし）して切断しなければならなくなったり、網膜の血管から出血して視力が失われたり。脳梗塞（こうそく）や心不全、不整脈もよく起きます。歯周病もその一つです。

　<br />歯周病は、歯周病菌が食べ物の残りかすを栄養にして増殖し、歯垢（しこう）（プラーク）となって歯と歯茎のすき間（歯周ポケット）にくっつき、歯茎などに炎症を引き起こす病気です。歯茎がだんだんやせてきて、最後は歯茎の下の骨（歯槽骨）まで溶かされ、歯が抜け落ちます。

　<br />糖尿病の人は、血糖管理がうまくいかないと血糖値が上がり、ある種のたんぱく質がたくさんできて血管内にたまります。すると、血管が硬くなり、炎症を引き起こす物質が血液中に増えることが分かってきました。

　<br />この物質は、糖尿病の治療に使われるインスリンの働きを抑えてしまいます。そのため、インスリンの効き目が３割くらい落ちることが分かっています。歯周病は歯茎などが炎症を起こす病気ですから、治療せずに放っておくとインスリンの効きが悪くなって糖尿病が悪化し、歯周病もさらにひどくなるという悪循環に陥ります。

　<br />逆に一生懸命に血糖値の管理をし、歯周病の治療もした患者の場合、歯の状態はだんだんよくなり、血糖値も「糖尿病ではない」と言えるくらいのレベルまで下がった例もあります。

　<br />滋賀医大付属病院の糖尿病内科を受診した患者１３３人の歯茎の状態を調べたデータがあります。そのうち９３％の人に明らかな歯周病が見られました。一方、一般住民を対象とした調査では歯周病は、４７％でした。これらの結果、糖尿病の人はどの年代でも歯周病になりやすいことが明らかになりました。

　<br />ただ、歯科健診を定期的に受けていた人は受けていない人に比べて、歯周病の重症度が明らかに低いことが分かりました。すべてが義歯になっている人の割合も小さく、定期的に歯科を受診し、治療を受けることの大切さを示しています。

　<br />歯周病は心筋梗塞や脳梗塞になる危険性を高める恐れがあります。歯周病がひどくなると、歯茎からウミが出ます。そこから歯周病菌や、炎症を引き起こす物質が歯茎の血管内に入り込み、体中を駆け巡ります。やがて心臓や脳の血管に達し、心筋梗塞や脳梗塞のような血管の病気を引き起こすことがあるのです。

　<br /><strong class="stronger">歯周病の人は心筋梗塞などの致命的な心臓の血管の病気が１・５倍、脳梗塞を含む脳卒中は約３倍増えるという研究もあります。このため、歯周病を防ぐことは、糖尿病の悪化を抑え、心筋梗塞などの予防につながることが期待できる、と言えます。そのことをぜひ認識し、歯磨きや定期的な歯科健診などの口腔ケアを心がけて下さい。
</strong>
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<item rdf:about="http://m-dent.net/article.php?id=260">
<title>9月休診日＆診療時間について</title>
<link>http://m-dent.net/article.php?id=260</link>
<dc:date>2010-08-31T16:51:05+09:00</dc:date>
<description>
９月の休診日ですがみしま歯科医院７条院・４条院・栗沢院ともに４日（土曜日）が休診日となります。
また、みしま歯科医院７条院のみ１７日（金曜日）１８日（土曜日）を休診日とします（歯科医師の日本口腔インプラント学会発表・参加のため休診とさ...</description>
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<br />９月の休診日ですがみしま歯科医院７条院・４条院・栗沢院ともに<strong class="stronger">４日（土曜日）が休診日</strong>となります。
<br />また、<strong class="stronger">みしま歯科医院７条院のみ１７日（金曜日）１８日（土曜日）を休診日とします</strong>（歯科医師の日本口腔インプラント学会発表・参加のため休診とさせていただきます）。
<br />診療時間ですが、<strong class="stronger">みしま歯科医院７条院のみ、１３日（月曜日）〜１６日（木曜日まで）が夜６時までの診療時間、２１日（火曜日）以降３０日（火曜日）まで夜７時までの診療時間</strong>とさせていただきます。なお。３院ともに日曜日・祭日は休診日です。
<br />お間違えないようによろしくお願いいたします。
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<item rdf:about="http://m-dent.net/article.php?id=259">
<title>歯並びが第一印象左右 (^_-)</title>
<link>http://m-dent.net/article.php?id=259</link>
<dc:date>2010-08-31T14:57:52+09:00</dc:date>
<description>
歯並びで第一印象が左右されると考える人は４人中３人に上るなど、好印象を与えるのに歯並びが大きく影響していることが、日本臨床矯正歯科医会の調査で分かった。
　調査は全国の１０〜５０代の男女計千人が対象。異性のどのような笑顔を「すてきな笑...</description>
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<br />歯並びで第一印象が左右されると考える人は４人中３人に上るなど、好印象を与えるのに歯並びが大きく影響していることが、日本臨床矯正歯科医会の調査で分かった。
　<br />調査は全国の１０〜５０代の男女計千人が対象。異性のどのような笑顔を「すてきな笑顔」と感じるかについて、「歯を見せた笑顔」が７８％、「歯を見せない笑顔」は２２％だった。
　<br />全体の７６％が異性に限らず「歯並びで第一印象が左右される」と回答。歯並びが美しい人から受ける印象を複数回答で聞くと「清潔感がある」（８４％）、「健康的」（８１％）、「上品」（６７％）、「育ちがよい」（６２％）が上位を占めた。
<br /><strong class="stronger">歯並び・歯の色・歯の形などは人の性格まで表すことがあります。歯のことで気になっていることがあれば、みしま歯科医院スタッフまで問い合わせてください。意外と簡単に治ってしまうこともありますよ！</strong>
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<item rdf:about="http://m-dent.net/article.php?id=258">
<title>『口臭といびき』 (＾ニ＾）</title>
<link>http://m-dent.net/article.php?id=258</link>
<dc:date>2010-08-25T22:20:44+09:00</dc:date>
<description>20代から30代が最も気になる他人の臭いは、口臭がトップで44.0％、次が汗・体臭(29.2％)、タバコ(8.4％)、香水・化粧品(6.0％)、加齢臭(5.4％)、足の臭い(4.2％)の順といわれています。

 口臭の原因は生活習慣や緊...</description>
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<![CDATA[
<img src="http://m-dent.net/resources/090304035.jpg" width="387"  height="251" alt="" /><br /><strong class="stronger">20代から30代が最も気になる他人の臭いは、口臭がトップで44.0％、次が汗・体臭(29.2％)、タバコ(8.4％)、香水・化粧品(6.0％)、加齢臭(5.4％)、足の臭い(4.2％)の順といわれています。
</strong>
 <br />口臭の原因は生活習慣や緊張、体調不良などによる生理的口臭と、歯周病や糖尿病、副鼻腔炎などの病的口臭の2種類。一般的な生理的口臭の原因になっているのは、500億個も活動している口の中の細菌です。細菌が食べ物などを分解して口臭を発生させるのだが、普通は唾液によって細菌の活動を抑制されています。ところが、朝の起床時や緊張した時には唾液が不足し、口臭が発生しやすくなる。口臭を発生させないためには、サラサラの唾液を出すことが必要で、唾液を増やす舌のストレッチが効果的！。
<br />そのストレッチとは、（1）指2本分ぐらい口をあけ舌を縦横に動かす（2）歯を食いしばり口元を横に引き上げる（3）口を尖らせ左右に回す。この３つを1週間続けると効果が実感できるます。
<br />緊張の時の口臭対策は、喋らない時に舌を丸めておくと舌の緊張が起こらないので、唾液の流れが常に確保できて効果があるといえます。
<br />次はいびき。中高年の男性は6割、女性は4割がいびきをかくという。寝ると気道の筋肉がゆるみ、気道が狭くなっていびきをかきやすくなり、飲酒後の睡眠は筋肉のゆるみがさらにゆるむので、いびきはひどくなります。
<br />いびきをかきやすいタイプは、脂肪で気道が狭くなる肥満、気道の筋肉がゆるくなる高齢者、もともと鼻の通りが悪い人などだが、仰向けではなく、横向きに寝るとかきにくくなります。
<br />みなさん、試してみてはどうでしょうか？詳しくはみしま歯科医院まで(^｡^)
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</item>
<item rdf:about="http://m-dent.net/article.php?id=257">
<title>和食で回数増やそう  (^^</title>
<link>http://m-dent.net/article.php?id=257</link>
<dc:date>2010-08-23T23:48:32+09:00</dc:date>
<description>食物をよくかむのは、消化のためだけではない。満腹感をもたらすので食べ過ぎを防いだり、唾液(だえき)の分泌を促進して、口内を清潔に保ったり。脳の血流を増すため、認知症の予防にも効果があるとされています。

　いいことずくめなのに、現代人が...</description>
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<![CDATA[
<img src="http://m-dent.net/resources/090304009.jpg" width="400"  height="400" alt="" /><br />食物をよくかむのは、消化のためだけではない。満腹感をもたらすので食べ過ぎを防いだり、唾液(だえき)の分泌を促進して、口内を清潔に保ったり。脳の血流を増すため、認知症の予防にも効果があるとされています。

　<br />いいことずくめなのに、現代人がかむ回数は、弥生時代の６分の１、戦前と比べても半分以下と激減している。食生活の変化で、軟らかい食物が増えたためです。

　<br />歯科医師で料理研究家の田沼敦子さんは「かむ回数を増やすには、和食がよい」という。一般的に、和食は脂肪が少なめで食物繊維が豊富なので、同カロリーの洋食より量が多く、たくさんかむ必要があります。

　<br />食材では、豆類、ゴマ、ワカメや昆布などの海藻類、野菜類、魚やイカなどの魚介類、シイタケなどのキノコ類、イモ類がお勧め。かみごたえがあるうえ、食物繊維やビタミン、ミネラルを多く含み、栄養バランスにも優れている。頭文字を並べて「まごわやさしい」と覚えるとよいですよ。

　<br />大きめに切る、水分を少なくする、加熱の方法や時間を調節する、といった調理の工夫も効果的です。さらに、薄味にすると、味を感じようとして、よくかむようになります。

　<br /><strong class="stronger">ただし、あまり強くかむと、歯が欠けたり、あごを痛めたりすることも。強さではなく、回数を増やすことを目指しましょう。
</strong>
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</item>
<item rdf:about="http://m-dent.net/article.php?id=256">
<title>舌の汚れへの認識低い (*_*)</title>
<link>http://m-dent.net/article.php?id=256</link>
<dc:date>2010-08-17T20:32:06+09:00</dc:date>
<description>口臭の原因として重要な舌の汚れへの認識は低く、対処している人も少ないとの調査結果を、江崎グリコ が発表した。
２０〜５０代の男女８００人にインターネットでアンケートした。自分の口臭の最大の原因は何だと思うか聞いたところ、歯垢（１４％）、歯...</description>
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<![CDATA[
<img src="http://m-dent.net/resources/090304020.jpg" width="400"  height="400" alt="" /><br /><strong class="stronger">口臭の原因として重要な舌の汚れへ</strong>の認識は低く、対処している人も少ないとの調査結果を、江崎グリコ が発表した。
<br />２０〜５０代の男女８００人にインターネットでアンケートした。<br />自分の口臭の最大の原因は何だと思うか聞いたところ、歯垢（１４％）、歯周病・歯肉炎（同）、においの強い食べ物（１３％）の順。
<br />舌の汚れを挙げた人は９％だった。汚れに何らかの対処をしているかとの問いにも「していない」が５８％を占めた。
<br /><strong class="stronger">舌の汚れの除去には、専用のブラシでこする方法などがあるが、こすり過ぎは禁物。汚れがたまりやすい朝に、食事をしっかりかんで食べることも大切ですよ。舌専用ブラシはみしま歯科医院で絶賛販売中です！ </strong>　
]]>
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<item rdf:about="http://m-dent.net/article.php?id=255">
<title>禁煙のコツが判明、やっぱり気持ちも重要　(-.-;)y-~~~</title>
<link>http://m-dent.net/article.php?id=255</link>
<dc:date>2010-08-04T22:03:55+09:00</dc:date>
<description>喫煙者がたばこを吸いたいという欲求を抑えるコツは、短期的な思考から長期的な思考への切り替えにあるとの研究結果を、米エール大の精神医学者らがこのほど発表した。この方法は禁煙だけでなく、減量にも応用できるという。

研究チームは日常的な喫煙...</description>
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<![CDATA[
<img src="http://m-dent.net/resources/090304030.jpg" width="394"  height="304" alt="" /><br />喫煙者がたばこを吸いたいという欲求を抑えるコツは、短期的な思考から長期的な思考への切り替えにあるとの研究結果を、米エール大の精神医学者らがこのほど発表した。この方法は禁煙だけでなく、減量にも応用できるという。

<br />研究チームは日常的な喫煙者21人を対象に、たばこを吸うシナリオを2通り提示し、それぞれ脳スキャンで反応を調べた。

<br />一方では短期的な見返りとして、「最初の一服」を吸い込み、煙を吐き出す感覚を思い浮かべるよう指示。次に長期的な結果として、肺気腫や心臓病など、喫煙が引き起こす健康上の問題を想像させた。

<br />また、たばこを食べ物に変えて対照実験を実施。脂っこい食べ物の写真を見せて、おいしさを想像する短期的思考と、肥満や糖尿病などの結果を予想する長期的思考を示し、脳の活動を観察した。

<br />たばこや食べ物への欲求を感じた時、脳内では理性をつかさどる前頭前野と、感情や欲求にかかわる腹側線状体が活性化する。いずれの実験でも、長期的思考を試みることで前頭前野の活動がより盛んになり、欲求をうまく抑えられることが分かったという。

<br />チームのメンバーらは、喫煙者は自制心に欠けるのではなく、禁煙のための単純なコツを知らないだけだと指摘。<strong class="stronger">コーバー博士は「長期的な悪影響に集中することで欲求を抑え、自分の脳の活動を変えることができるのだ」と強調した。
</strong>

<br /><strong class="stronger">歯周病の悪化の原因に喫煙が挙げられます。喫煙者の皆さん、お口の健康を維持するためにも禁煙をしてみては？！（−ｏ−）ｙ−゜゜゜゜゜</strong>
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</item>
<item rdf:about="http://m-dent.net/article.php?id=254">
<title>８月休診日&amp;お盆休みついて</title>
<link>http://m-dent.net/article.php?id=254</link>
<dc:date>2010-08-03T21:46:53+09:00</dc:date>
<description>みしま歯科医院の８月の予定ですが、７条院・４条院・栗沢院共に８月７日（土曜日）が休診日となります。お盆休みを８月１４日（土曜日）〜１６日（月曜日）とさせていただきます。なお、みしま歯科医院７条院のみ８月５日（木曜日）を夜７時まで、６日（金曜...</description>
<content:encoded>
<![CDATA[
<img src="http://m-dent.net/resources/090402014.jpg" width="400"  height="400" alt="" /><br />みしま歯科医院の８月の予定ですが、７条院・４条院・栗沢院共に<strong class="stronger">８月７日（土曜日）が休診日</strong>となります。<br />お盆休みを<strong class="stronger">８月１４日（土曜日）〜１６日（月曜日）</strong>とさせていただきます。<br />なお、みしま歯科医院７条院のみ<strong class="stronger">８月５日（木曜日）を夜７時まで、６日（金曜日）を夜６時まで、２６日（木曜日）を夜７時まで、２７日（金曜日）を夜６時まで</strong>の診療とさせていただきますのでお間違えなく。
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</item>
<item rdf:about="http://m-dent.net/article.php?id=253">
<title>歯磨き少ないと心血管病 (*_*)</title>
<link>http://m-dent.net/article.php?id=253</link>
<dc:date>2010-07-29T17:27:00+09:00</dc:date>
<description>１日に歯を磨く回数が１回未満の人は、２回磨く人に比べて心臓血管の病気になるリスクが１・７倍に高まるとする疫学調査の結果を、英国の大学の研究者が医学誌ブリティッシュ・メディカル・ジャーナルに発表した。
　口腔ケアが不十分な人は歯周病になりや...</description>
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<![CDATA[
<img src="http://m-dent.net/resources/090301019.jpg" width="400"  height="400" alt="" /><br />１日に歯を磨く回数が１回未満の人は、２回磨く人に比べて心臓血管の病気になるリスクが１・７倍に高まるとする疫学調査の結果を、英国の大学の研究者が医学誌ブリティッシュ・メディカル・ジャーナルに発表した。
　<br />口腔ケアが不十分な人は歯周病になりやすい。歯周病と、心血管病などさまざまな全身の病気との関連を示す研究も近年増えている。
　<br />今回の研究は３５歳以上の男女約１万２千人を平均８年あまり追跡。一部の人を対象に、全身の炎症の強さを示し歯周病や心筋梗塞などとも関係する血液のＣＲＰ値を調べたところ、歯磨きが１回未満の人の方が２回の人を有意に上回っていた。 

<br /><strong class="stronger">みしま歯科医院では、患者さん皆様に最低朝晩２回の歯磨きを指導させていただいています。<br />もし、どうしても忙しい時でも寝る前の歯ブラシは忘れないようにしましょう！睡眠時は唾液量も減り、菌が繁殖しやすい環境です。また、朝起きたときのお口の不快感の解消にもなります。<br />暑い時期、お酒の飲み回数も増えると思いますが、寝る前の歯ブラシは忘れずに！毎日の歯ブラシが大切です！！</strong>
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</item>
<item rdf:about="http://m-dent.net/article.php?id=252">
<title>薬は水で飲むのも？(@_@)</title>
<link>http://m-dent.net/article.php?id=252</link>
<dc:date>2010-07-27T15:11:26+09:00</dc:date>
<description>
水以外のもので薬を飲むと効果がなくなるというのは、幼いころからなんとなく耳にしてきたことではある。けど、それって本当なのでしょうか？　医学博士の森田豊先生に聞いてみました。

「確かに以前は、薬の中でも鉄剤（貧血治療用の薬剤のこと）...</description>
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<![CDATA[
<img src="http://m-dent.net/resources/090304001.jpg" width="400"  height="400" alt="" />
<br />水以外のもので薬を飲むと効果がなくなるというのは、幼いころからなんとなく耳にしてきたことではある。けど、それって本当なのでしょうか？　医学博士の森田豊先生に聞いてみました。

<br />「確かに以前は、薬の中でも鉄剤（貧血治療用の薬剤のこと）について、お茶に含まれるタンニンが鉄分の吸収を抑制してしまうといわれていました。ところが近年になって、お茶に含まれるタンニンは少量で、そのような影響があるわけではないことが判明したので、気にする必要はない、というのが最新医学の常識となっています」

<br />ただし、水以外で飲んではいけないケースもあるので要注意です。

<br />「たとえばニキビ治療などに使われるテトラサイクリン系の抗生物質は、カルシウムによって吸収が妨げられますから、牛乳で飲むと効果が薄れます。また、R25世代にとってはまだ縁遠いかもしれませんが、高血圧治療薬をグレープフルーツジュースで飲むのもいけません。これはグレープフルーツに含まれるバイオフラボノイドという成分が、高血圧治療薬の代謝分解を抑制するためです」

<br />理論上は、一般的な風邪薬や頭痛薬であれば、お茶、ジュース、コーヒーはもちろん、ビールなどアルコールで流し込んでも、必ずしも害があるとは限らないそうです。

<br />とはいえ、薬の成分によってどんな影響が出るのかは素人には判断できないので、これはどうしても水が手に入らない場合の急場しのぎと心得ておくべきです。「薬は水で飲む」というルールを守っておくに越したことはありません。

<br /><strong class="stronger">投薬されたお薬は、きちんと用量をまもって指示通りに飲みましょう。ただし、副作用が出た場合は直ちに中止し、みしま歯科医院まで御連絡ください。自己判断はいけませんよ</strong>
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<item rdf:about="http://m-dent.net/article.php?id=251">
<title>《無料でインプラント小冊子、プレゼント中！！》</title>
<link>http://m-dent.net/article.php?id=251</link>
<dc:date>2010-07-23T19:02:21+09:00</dc:date>
<description>
インプラント治療に関してみしま歯科医院　院長　三嶋直之が小冊子を発行することになりました。

　インプラントに関して、院長自ら熱く語りかけます。

　インプラント治療をする意味や何でも食べられる楽しい食事がしたい方にぜひ読んでい...</description>
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<![CDATA[
<img src="http://m-dent.net/resources/6578658768.jpg" width="400"  height="296" alt="" />
<br />インプラント治療に関してみしま歯科医院　院長　三嶋直之が小冊子を発行することになりました。

　インプラントに関して、院長自ら熱く語りかけます。

　インプラント治療をする意味や何でも食べられる楽しい食事がしたい方にぜひ読んでいただきたいと思います。あなたの食生活をサポートさせてください。

 

　ホームページをご覧方に、定価１０００円のところ今回３０冊に限り無料で差し上げます！

　ご希望の方は、<A href="mailto:mishimashika@gmail.com">メールmishimashika@gmail.com </A>にて小冊子希望と書いてご住所・ご氏名・電話番号を記載し返信してください。

　また、今回、無料プレゼントは岩見沢周辺の方に限らしていただくことをご了承ください。３０冊なくなり次第、無料プレゼントを締め切らせていただきます。
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<item rdf:about="http://m-dent.net/article.php?id=250">
<title>＜メタボ＞腹囲とやはり無関係？　男性も裏づけ  (@_@)</title>
<link>http://m-dent.net/article.php?id=250</link>
<dc:date>2010-07-20T10:01:33+09:00</dc:date>
<description>メタボリックシンドロームの診断基準となる血圧などの検査値の多くは、日本人男性の場合、腹囲に関係なく体重が増えれば悪化する傾向が強いことが、立川メディカルセンターの調査で分かった。３月には厚生労働省研究班の大規模調査で、女性の腹囲と循環器疾患...</description>
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<![CDATA[
<img src="http://m-dent.net/resources/090304010.jpg" width="400"  height="400" alt="" /><br />メタボリックシンドロームの診断基準となる血圧などの検査値の多くは、日本人男性の場合、腹囲に関係なく体重が増えれば悪化する傾向が強いことが、立川メディカルセンターの調査で分かった。３月には厚生労働省研究班の大規模調査で、女性の腹囲と循環器疾患発症の関連性が低いとの傾向も明らかになり、腹囲を必須とする現在の特定健診のあり方も問われそうだ。

　<br />調査は、同センターの人間ドックを０８〜０９年に受診し、風邪などをひいていない男性１２７１人（平均年齢５１．６歳）を対象にした。メタボ診断基準の血圧、血糖値、中性脂肪、ＨＤＬ（善玉）コレステロールと、体重変化との関係を、国内でメタボの主因と位置づける腹部肥満がある群とない群でそれぞれ分析した。

　<br />その結果、血圧と血糖値は、腹部肥満の有無に関係なく、体重が増加すれば悪化した。また、ＨＤＬコレステロールは、腹部肥満がない群だけが体重増加によって悪化し、いずれも腹部肥満との関係は見いだせなかった。一方、中性脂肪は、腹部肥満がある群で体重増加との関係があった。

　<br />世界では、メタボ診断基準作りの中心になってきた国際糖尿病連合などが昨年、腹囲を必須とせず、他の血液検査値などと同列に扱う統一基準を発表した。一方、日本の診断基準は、腹囲が必須条件になっている。

　<br />分析にあたった小田栄司・同センターたちかわ総合健診センター長は「腹部肥満がなくても、体重が増えれば検査値が悪化することが分かった。腹部肥満を必須条件に生活指導を実施する現在の特定健診は合理的とは言えず、早急に見直すべきだ」と話す。

<br /><strong class="stronger">歯周病とメタボリックシンドロームの関係も研究が進んでいます！歯周病が肥満を増大しているのか？肥満が歯周病を悪化させているのか？これからの研究期待です。歯周病対策は、予防と定期的な歯科医院によるプロフェショナルクリーニングです。重度の歯周病になる前に、是非、歯科検診を！！！</strong>
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<item rdf:about="http://m-dent.net/article.php?id=249">
<title>唾液検査でがんを高精度発見　 (^ｇ^)</title>
<link>http://m-dent.net/article.php?id=249</link>
<dc:date>2010-07-12T15:25:46+09:00</dc:date>
<description>
慶応大先端生命科学研究所は、杉本昌弘特別研究講師らのグループが、唾液（だえき）を検査することで口腔（こうくう）がんと乳がん、膵臓（すいぞう）がんを高精度で発見する技術を開発したと発表した。唾液による発見方法は、検体採取が簡易で患者への負...</description>
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<br />慶応大先端生命科学研究所は、杉本昌弘特別研究講師らのグループが、<strong class="stronger">唾液（だえき）を検査することで口腔（こうくう）がんと乳がん、膵臓（すいぞう）がんを高精度で発見する技術を開発したと発表した。</strong>唾液による発見方法は、検体採取が簡易で患者への負担が少ない。検査コストの低減も可能で、他のがんへの研究の広がりや、早期の実用化が期待される。

　<br />発表によると、研究対象とした口腔がんで80％、乳がん95％、膵臓がんでは99％の確率で発見ができるという。

　<br />この技術は、米カリフォルニア大ロサンゼルス校歯学部のデビッド・ウォン教授らとの共同研究で発見した。ウォン教授らは、健常者と比較的早期のがん患者などから215人分の唾液サンプルを採取した。これを先端研のメタボローム解析装置を使って、杉本講師らが開発した多数のデータを比較できるソフトウエアを取り入れて解析。3種類のがん患者と健常者で大きな違いを示すアラニンやカダバリンなど54種類の物質を特定した。その組み合わせを解析することによって、3種類のがんを高い確率で見分けられることを解明した。

　<br />杉本講師は「今回は3種類のがんが解明できた。胃がんなど消化器系の初期段階の発見に有効と考えられる」とした上で、「第一歩を踏み出した段階で、今後、他のがんについても枠を広げ、研究を重ねていきたい」と語った。
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<item rdf:about="http://m-dent.net/article.php?id=248">
<title>インプラント治療についての講演　(^o^)</title>
<link>http://m-dent.net/article.php?id=248</link>
<dc:date>2010-07-11T13:25:49+09:00</dc:date>
<description>今日、札幌で北日本口腔インプラント研究会主催のインプラント１００時間コースにてみしま歯科医院　理事長　三嶋　顯先生　と　みしま歯科医院４条院院長　大坂弘幸先生によるインプラント治療についての講演が行われました :-)...</description>
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<img src="http://m-dent.net/resources/P1030909.jpg" width="400"  height="300" alt="" /><img src="http://m-dent.net/resources/P1030904.jpg" width="400"  height="300" alt="" /><img src="http://m-dent.net/resources/P1030901.jpg" width="400"  height="300" alt="" /><br />今日、札幌で北日本口腔インプラント研究会主催のインプラント１００時間コースにて<strong class="stronger">みしま歯科医院　理事長　三嶋　顯先生　と　みしま歯科医院４条院院長　大坂弘幸先生</strong>によるインプラント治療についての講演が行われました :-)
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<item rdf:about="http://m-dent.net/article.php?id=247">
<title>母の虫歯菌・歯周病菌が子どもにうつる (@_@)</title>
<link>http://m-dent.net/article.php?id=247</link>
<dc:date>2010-07-10T14:13:24+09:00</dc:date>
<description>　虫歯・歯周病は「うつる」病気です。虫歯菌・歯周病菌の受け渡しがあれば、「感染＝うつる」が成立します。お口の細菌は唾液に混じっており、感染の媒体として唾液が重要です。唾液は無色透明で一見きれいな液体ですが、実は１ml中に１億個（！）もの細菌...</description>
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<![CDATA[
<img src="http://m-dent.net/resources/090105021.jpg" width="400"  height="400" alt="" /><br />　虫歯・歯周病は「うつる」病気です。虫歯菌・歯周病菌の受け渡しがあれば、「感染＝うつる」が成立します。お口の細菌は唾液に混じっており、感染の媒体として唾液が重要です。唾液は無色透明で一見きれいな液体ですが、実は１ml中に１億個（！）もの細菌を含む立派な感染源なのです。 

　<br />ここで大切なのは、人から人への感染経路で最も多いのが「親から子へ」。中でも、一緒に過ごす時間が多い「お母さんから子へ」が重要です。例えば、赤ちゃんの食事でお箸・スプーンなどを共有したり、可愛さのあまり口付けしたり、顔を近付けて会話をしたりするなど、ごくありふれた日常のスキンシップの中で、唾液を介して感染の可能性があるのです。実際、親子から同じ菌の遺伝子が検出されたとの報告も多数認められます。 

　<br />虫歯菌の代表・ミュータンス菌は、ネバネバの粘着物質で歯の表面に粘着しますので、赤ちゃんの歯が生え始める生後6カ月頃から歯の表面に定着し始めます。定着年齢は虫歯菌よりは遅れますが、歯周病菌も同様に感染します。 


　<br />特に生後19〜31カ月の期間は乳歯が生えそろってきて、ミュータンス菌が最も感染しやすい時期であるため「window of infectivity（感染の窓）」という、特別な呼び方をして、注意を呼び掛けています。 

　<br />また、歯周病菌の多くは嫌気性菌といって、酸素がない状態を好む菌ですので、乳歯のように構造がシンプル（永久歯の歯周ポケットのような深いミゾが少ない）な場合、虫歯菌よりは感染時期は遅れますが、それでも乳歯の時期に感染は始まるとも言われています。子どもでは、特に「若年性歯周炎」という特殊な歯周炎があり、それを引き起こす歯周病菌も確認されています。 

　<br />しかし、ご安心下さい。もし仮に子どもの口に細菌が入っても、大半は唾液と一緒に飲み込まれ咽頭・食道を経て胃の強酸で死滅しますし、適度なスキンシップ後に歯磨きをきちんとすれば、感染の確率は減ります。また、お母さんが普段からお口を清潔に心掛けることも感染のリスク減少につながります。ですから、日常生活の注意点として「菌をうつさない、うつらない」という意識が大切なのです。 

　<br />また、できればせめて子どもが小学校の低学年までは仕上げ磨きをして下さい。それと同時に、正しい歯磨きを子どもが一人でできるように教えて下さい。一人で磨くようになって、虫歯だらけになってしまうと、それまでの努力が本当に水の泡です。 


　<br /><strong class="stronger">将来のために私たち大人は、次の世代の子どもたちに自分の菌をうつさない大きな責任があると言っても過言ではないと思います。じゃあまずは、自分自身のお口を清潔に。今夜も、くつろぎタイムに「ブラッシング」で快適な“健口生活”を！！ みしま歯科医院では、定期健診を皆さんにオススメしています。子供たちも同様に３ヶ月に一度のお口のプロフェッショナルケアを(^O^)</strong>
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</item>
<item rdf:about="http://m-dent.net/article.php?id=246">
<title>キレイな歯で、外見以外も美人になる (^_=)</title>
<link>http://m-dent.net/article.php?id=246</link>
<dc:date>2010-07-08T00:19:27+09:00</dc:date>
<description>
「目元、口元」と言いますが、顔のイメージで特に重要なパーツは目と口です。この場所をいかにキレイに魅力的に見せるかが、お化粧・メイクの大きな役割です。目の周りのアイシャドウやマスカラ、唇のルージュなどがその役割を担うアイテムだと言えるでし...</description>
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<br />「目元、口元」と言いますが、顔のイメージで特に重要なパーツは目と口です。この場所をいかにキレイに魅力的に見せるかが、お化粧・メイクの大きな役割です。目の周りのアイシャドウやマスカラ、唇のルージュなどがその役割を担うアイテムだと言えるでしょう。<strong class="stronger">口元ではやはり「歯」も大切。歯ブラシも必須のアイテムですね。 </strong>

　<br />お顔のイメージアップのために、欧米で盛んな<strong class="stronger">歯の色の漂白法「ホワイトニング」</strong>がわが国でも増えつつあるのは納得できます。これは、歯の表面から漂白する薬剤を浸み込ませて白くする方法で、歯の黒ずみの原因の有機成分を分解し白くします。具体的には、歯科医院で行う方法（オフィス・ホワイトニング）とご家庭で自分で行う方法（ホーム・ホワイトニング）が主流です。これらは、過酸化水素などの漂白成分を使いますが、歯の色ムラが強い場合などは適応できないこともあります。副作用では、知覚過敏で冷水が一時的にしみたりすることもあります。 


　<br />見た目に整ってキレイな歯は審美面だけでなく、会話や食事などの機能面でも効果的だということです。特に上顎の前歯は発声に深く関わります。整ったアーチの歯並びは、咀嚼が安定して食物の消化・吸収を助けます。その結果、排泄もスムーズになりデトックス（毒素排出）も促進されて、はやりの「アンチ・エイジング」にも貢献します。外見だけでなく、体の中からもキレイにできるのです。まさに「一石二鳥」ですね。 

　<p></p><br /><strong class="stronger">でも何より対人関係で大切なのは「表情」です。「白い歯がこぼれる笑顔」という表現のように、白い歯は笑顔をさらに引き立てます。若々しく、清潔なイメージも与えてくれます。キレイな口元で魅力的な笑顔を生かし、素敵な人間関係を築けたらいいですよね。 
</strong>

<br /><strong class="stronger">みしま歯科医院では、より綺麗な歯を求める方に「ホワイトニング」・「ミネラルパック」・「プロフェッショナルクリーニング」をオススメしています。ホワイトニングは実際にスタッフが体験した安全な厚生労働省が認可したホワイトニング剤を使用しています。白い綺麗な歯で美しい笑顔に</strong>
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</item>
<item rdf:about="http://m-dent.net/article.php?id=245">
<title>《ほほえみ宅急便》発行開始　〆（°°）ｶｷｶｷ..</title>
<link>http://m-dent.net/article.php?id=245</link>
<dc:date>2010-07-02T00:53:25+09:00</dc:date>
<description>
みしま歯科医院７条院では今月からニュースレター《ほほえみ宅急便》を発行しています :-) 来院された患者さんに無料で差し上げています :-) 毎月上旬には発行予定ですので楽しみにしてください :-) 感想・要望がありましたらみしま歯科医...</description>
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<br /><strong class="stronger">みしま歯科医院７条院では今月からニュースレター《ほほえみ宅急便》を発行しています :-) 来院された患者さんに無料で差し上げています :-) </strong>毎月上旬には発行予定ですので楽しみにしてください :-) 感想・要望がありましたらみしま歯科医院７条院まスタッフまでお声を聞かせてくださいね :-)
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</item>
<item rdf:about="http://m-dent.net/article.php?id=244">
<title>７月休診日＆診療時間について　(^O^)</title>
<link>http://m-dent.net/article.php?id=244</link>
<dc:date>2010-07-01T23:17:04+09:00</dc:date>
<description>
７月のみしま歯科医院についてですが、７月１０日（土曜日）がみしま歯科医院７条院・４条院・栗沢院共に休診日とさせていただきます。
みしま歯科医院７条院のみ、７月１７日（土曜日）を休診日、また、８日（木曜日）・１２日（月曜日）〜１６日（金...</description>
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<![CDATA[
<img src="http://m-dent.net/resources/090402038.jpg" width="344"  height="331" alt="" />
<p></p>７月のみしま歯科医院についてですが、<strong class="stronger">７月１０日（土曜日）</strong>がみしま歯科医院７条院・４条院・栗沢院共に休診日とさせていただきます。
<p></p>みしま歯科医院７条院のみ、<strong class="stronger">７月１７日（土曜日）を休診日、また、８日（木曜日）・１２日（月曜日）〜１６日（金曜日）を夜７時までの診療時間、９日（金曜日）を夜６時までの診療</strong>とさせていてできます。お間違えなく！
<p></p>岩見沢も猛暑が続いています :-! 皆さん、体調を崩さないようにしてくださいね :-) また、食中毒には注意ですよ :-(
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</item>
<item rdf:about="http://m-dent.net/article.php?id=243">
<title>最も臭う「モーニング・ブレス」を退治しよう !</title>
<link>http://m-dent.net/article.php?id=243</link>
<dc:date>2010-06-29T21:59:27+09:00</dc:date>
<description>
口臭の第一の原因は歯周病菌などが放出するガスです。バイ菌たちも、私たちと同じように生き伸びて子孫を増やすために栄養摂取し、その代謝の過程でガスを産生するのです。
私たちが食後にオナラをするのと同じようなものです。この歯周病菌のガスはV...</description>
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<img src="http://m-dent.net/resources/090304058.jpg" width="400"  height="236" alt="" />
<p></p>口臭の第一の原因は歯周病菌などが放出するガスです。バイ菌たちも、私たちと同じように生き伸びて子孫を増やすために栄養摂取し、その代謝の過程でガスを産生するのです。
<p></p>私たちが食後にオナラをするのと同じようなものです。この歯周病菌のガスはVSCだけでなくアンモニアやインドールなどの物質も含みますが、実はこれらは私たちのオナラの成分（大腸菌などのガス）と類似しているのです。

<p></p>ですから、歯磨きで歯垢のバイ菌のお掃除をすると、口臭が改善するのはそのためなのです。また、歯磨剤はミントなどの清涼剤を含みますから、スーッという爽快感とともに、爽やかな口臭も得られますので、口臭エチケットのために歯磨きは不可欠です。 
<p></p>　ところで、「モーニング・ブレス」という言葉があります。これは、朝の起床時の強い口臭のことで、一日の中で最も強い口臭でもあります。睡眠中の唾液の減少でお口のバイ菌が増えるのが一つの要因ですが、その意味で朝のブラッシングは口臭防止に有効です。 


<br /><p></p><strong class="stronger">みしま歯科医院では、患者さん個別にブラッシング指導とお口に合った歯ブラシをオススメしていますﾍ(^o^)/自分の歯を１００％綺麗にするのは大変難しいことです。でも、悩むことはありません！歯科医院で綺麗にして貰えばいいのです！！口臭予防には定期的なプロフェッショナルケアが必要です。みしま歯科医院では歯科衛生士が担当制で個別に適切にクリーニングを行っています。また、クリーニング後のミネラルパックもオススメです(^O^)</strong>
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</item>
<item rdf:about="http://m-dent.net/article.php?id=242">
<title>大坂博幸先生講演</title>
<link>http://m-dent.net/article.php?id=242</link>
<dc:date>2010-06-26T13:42:40+09:00</dc:date>
<description>２６日、北日本口腔インプラント研究会主催のインプラント１００時間コースで、みしま歯科医院４条院院長　大坂博幸先生のインプラントについての講演が行われました :-) ...</description>
<content:encoded>
<![CDATA[
<img src="http://m-dent.net/resources/P1030863.jpg" width="400"  height="300" alt="" /><p></p><strong class="stronger">２６日、北日本口腔インプラント研究会主催のインプラント１００時間コースで、みしま歯科医院４条院院長　大坂博幸先生のインプラントについての講演が行われました :-) </strong>
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</item>
<item rdf:about="http://m-dent.net/article.php?id=241">
<title>唾液分泌がストレス発散につながる(^o^)</title>
<link>http://m-dent.net/article.php?id=241</link>
<dc:date>2010-06-23T23:53:22+09:00</dc:date>
<description>
皆さんの中にも、悲しくて思いっきり涙を流した後に、爽快なさっぱりした気分を感じたご経験のある方は多いでしょう。これは、副腎で作られたコルチゾールというストレスホルモンが涙の中に放出され、悲しみのストレスを弱めるのが一つの理由です。
...</description>
<content:encoded>
<![CDATA[
<img src="http://m-dent.net/resources/090304022.jpg" width="400"  height="400" alt="" />
<p></p>皆さんの中にも、悲しくて思いっきり涙を流した後に、爽快なさっぱりした気分を感じたご経験のある方は多いでしょう。これは、副腎で作られたコルチゾールというストレスホルモンが涙の中に放出され、悲しみのストレスを弱めるのが一つの理由です。

　実は、お口の唾液にも同様の物質が含まれ、ストレス発散に効果を発揮します。唾液分泌を促進させるものとして、会話や食事が挙げられますが、ストレス発散法として、「おしゃべり」や「食べること（時には、ヤケ食い！）」が常に上位に来るのにも納得ができますね。しっかりと咀嚼して食べると空腹感が満たされやすくなりますし、脳の中の満腹中枢が刺激されていくのは心地よいものです。食欲を満たす食事というのは栄養面だけでなく、精神衛生上でもとても大切な行為なのです。

　さて、咀嚼は単に食べ物をかみ砕いて唾液分泌を促進させるだけでなく、脳の血流を増加させて活性化させる効果もあります。これは、高齢者の認知症予防でも注目されており、たとえ入れ歯（義歯）であってもしっかりした咀嚼を習慣付けると、認知症になりにくいことが報告されています。認知症のリハビリで行う細かな手作業よりも、顎でかむ動作をする咀嚼のほうが、効果が大きいというデータもあります。

　若いうちから十分に味や風味を味わう咀嚼を心掛けておくことが大切です。20代―30代の時の食生活の影響が、中高年になったときに高血圧や糖尿病といった生活習慣病へと導きますから、頭の老化を防ぐ意味でも今のうちからよくかむ食事の習慣を持ちましょう。

<strong class="stronger">歯を失う＝脳への刺激が弱まる</strong>

　では、咀嚼と脳の密接な関係で身近な例を挙げましょう。例えば、貝のアサリを食べていて小さな砂利があれば、お口は敏感に反応し、歯が欠けないようにかみ合わせの力を瞬時に弱く調整します。これは、お口の情報が神経を通じて脳に伝わり、瞬時に咀嚼の動き・力加減をフィードバックして調節する、絶妙な神経ネットワークの効果です。当然、歯の数が多いほどネットワークは多くて複雑になり、脳も活発に刺激します。

　<strong class="stronger">ですから、歯を失うことは、脳への刺激が弱まることを意味します。現に、歯の数の減少と認知症の進行の関連性の報告もあります。歯を失う最大の原因は歯周病であり、虫歯と合わせると過半数を超えますが、その予防には何より「歯磨き（口腔ケア）」ですよね。
</strong>
　仕事で忙しい皆さんも、合間のちょっとした息抜きにガムをかんでみて下さい。ミントの清涼感だけでなく、咀嚼の顎の動きによって唾液分泌が促進され、リラックスした気持で気分転換できると思います。しかも、疲れたアタマもほぐれて活性化されますから、何か新しいアイデアがひらめくかもしれませんね。
<p></p><strong class="stronger">みしま歯科医院では、何でも美味しく食べられるお口を提供出来るように、日々スタッフ一同頑張っています(^o^)　しっかり美味しく食べれるお口を作り出すお手伝いをさせてくださいね！お口のことで困ったらみしま歯科医院へヘ(^o^)/</strong>
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</item>
<item rdf:about="http://m-dent.net/article.php?id=240">
<title>「歯周病」は糖尿病の第6番目の合併症(*_*)</title>
<link>http://m-dent.net/article.php?id=240</link>
<dc:date>2010-06-21T22:12:22+09:00</dc:date>
<description>
『歯周病』は腎症、網膜症、神経障害、大血管障害、小血管障害に次ぐ第6番目の慢性合併症といわれています。 

国内外の調査から、糖尿病の人はそうでない人に比べて『歯周病』にかかっている率が高く、しかも重症化しやすいことむし歯も多く、残...</description>
<content:encoded>
<![CDATA[
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<p></p>『歯周病』は腎症、網膜症、神経障害、大血管障害、小血管障害に次ぐ第6番目の慢性合併症といわれています。 

国内外の調査から、糖尿病の人はそうでない人に比べて『歯周病』にかかっている率が高く、しかも重症化しやすいことむし歯も多く、残っている歯の数が少ないことがわかっています。

糖尿病治療の基本は適切な「食事」と「運動」です。 

しかし、歯周病が進んで歯を失ってしまうと、あまり噛まなくて良い、軟らかな食品に偏りがちになります。こうした、軟らかな食品にはブドウ糖やショ糖などの吸収の早い糖質が多く含まれるものが多くなり、血糖値を急激に上げる危険があります。 

よく噛んで食事をすると、ゆっくりと食事をすることになり、食べすぎを防止し、少ない量でも満足感が得られるようになります。 

さらに、噛みごたえのある食品は食物繊維の量が多く、脂質や糖質の量は少なめであり、食物繊維は食品中の脂肪や糖質の吸収をゆっくりにします。 

また、近年、糖尿病患者に対し歯周病の治療･管理を行なうことにより、血糖コントロールが改善したとの報告がなされており、糖尿病（高血糖）と歯周病の間には双方向の関係があるのではないかと注目を集めています。 

このため、糖尿病の人は、歯周病の予防・管理に人一倍の注意が必要です。 もちろん、きちんとした血糖コントロールも不可欠です。 

みしま歯科医院で受診する際には、「血糖値が高いと言われている」「糖尿病の治療を受けている」旨、忘れずに伝えてください。 
<p></p><strong class="stronger">みしま歯科医院では、日本糖尿病協会歯科医師登録医が常勤しております。全身と口の関係も近年詳しく分かってきました！全身の健康を保つためには、まずお口の健康です。みしま歯科医院では定期健診や専門家によるお口のクリーニングをオススメしております</strong>
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</item>
<item rdf:about="http://m-dent.net/article.php?id=239">
<title>歯の健康とメタボリックシンドローム(@_@)</title>
<link>http://m-dent.net/article.php?id=239</link>
<dc:date>2010-06-09T21:48:56+09:00</dc:date>
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メタボリックシンドロームとは肥満、高血糖、高血圧などの危険因子が重なった状態のことをいいます。

これらの危険因子が重なることにより、「脳卒中」「心筋梗塞」「糖尿病」などの生命にかかわる病気の発症する確立が、格段に高くなります。
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メタボリックシンドロームとは<strong class="stronger">肥満、高血糖、高血圧などの</strong>危険因子が重なった状態のことをいいます。<br />

これらの危険因子が重なることにより、<strong class="stronger">「脳卒中」「心筋梗塞」「糖尿病」</strong>などの生命にかかわる病気の発症する確立が、格段に高くなります。<br />

国内外の疫学調査から、<strong class="stronger">糖尿病（高血糖）や肥満のある人には歯周病が多く、しかも重症になりやすいことがわかっています。</strong><br />

その一方で、様々な研究から、<strong class="stronger">自分の歯でしっかり噛んでゆっくり食事をすることが</strong>肥満の予防につながることが明らかになっています。また、近年、糖尿病患者に対し歯周病の治療･管理を行なうことにより、血糖コントロールが改善したとの報告がなされており、糖尿病（高血糖）と歯周病の間には双方向の関係があるのではないかと注目を集めています。<br />

なによりも、メタボリックシンドロームの要件である、肥満（内臓脂肪の蓄積）、高血糖、高脂血、高血圧のすべてに深く関連しているのが食生活であり、バランスの取れた適切な食事を摂るためには、歯の健康が欠かせません。<br />

生活習慣病やメタボリックシンドロームの予防を進めるための基本は「バランスの取れた適切な食生活」であり、<strong class="stronger">それを支える入口･土台ともいえるのが「歯の健康」なのです。</strong> <br />



　<strong class="stronger">　みしま歯科医院では、しっかりよく噛めるようなお口を提供できるように、日々全力で診療にあたっています。皆さんのお口の健康増進にみしま歯科医院を協力させてください！きっとお力になれると思います(^｡^)</strong>
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<item rdf:about="http://m-dent.net/article.php?id=238">
<title>新　メニュー【最新　インプラント治療について】</title>
<link>http://m-dent.net/article.php?id=238</link>
<dc:date>2010-06-07T22:18:17+09:00</dc:date>
<description>みしま歯科医院のホームページに新たなページが増えました :-) インプラント治療に関する最新情報や患者さんからの質問にお答えしたいと思います :-) アクセスしてみてください ;-) 【最新　インプラント治療について】...</description>
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<strong class="stronger">みしま歯科医院のホームページに新たなページが増えました :-) インプラント治療に関する最新情報や患者さんからの質問にお答えしたいと思います :-) アクセスしてみてください ;-) <a href="http://implant.m-dent.net/">【最新　インプラント治療について】</a></strong>
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</item>
<item rdf:about="http://m-dent.net/article.php?id=237">
<title>〔高齢者のお口の管理の重要性について〕</title>
<link>http://m-dent.net/article.php?id=237</link>
<dc:date>2010-06-05T19:41:49+09:00</dc:date>
<description>
6月１９日（土）　１４時〜１６時まで　岩見沢まなみ〜るにて〔高齢者のお口の管理の重要性について〜要介護にならないために〜〕の市民公開健康講座が開催されます　 :-) 
講師は札幌西円山病院歯科診療部長　藤本　篤士　先生です :-) い...</description>
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6月１９日（土）　１４時〜１６時まで　岩見沢まなみ〜るにて〔高齢者のお口の管理の重要性について〜要介護にならないために〜〕の市民公開健康講座が開催されます　 :-) 
講師は札幌西円山病院歯科診療部長　藤本　篤士　先生です :-) いつまでも健康で生き生きと生活を送るためには「お口の健康管理」がとても重要です。無料ですので是非参加してみては！<strong class="stronger">みしま歯科医院ではお口の健康管理指導として、口の健康体操・頭が良くなる食事について等のパンフレットを用意してあります。興味のある方はスタッフまでおたずねください</strong>
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<item rdf:about="http://m-dent.net/article.php?id=236">
<title>20、30 代女性の6 割以上「歯の黄ばみ」に悩む(･_･、)</title>
<link>http://m-dent.net/article.php?id=236</link>
<dc:date>2010-06-04T17:06:42+09:00</dc:date>
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日本私立歯科大学協会は、歯の衛生週間を前に「歯科診療」及び「歯科医師」に関する意識調査の結果を公表した。10〜70 代の幅広い世代の男女1,000名を対象に実施された。

日頃、どのようなオーラルケア(口腔の管理)をしているか聞くと...</description>
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日本私立歯科大学協会は、歯の衛生週間を前に「歯科診療」及び「歯科医師」に関する意識調査の結果を公表した。10〜70 代の幅広い世代の男女1,000名を対象に実施された。

日頃、どのようなオーラルケア(口腔の管理)をしているか聞くと、97%の人が「歯磨き」と答えた。次いで「歯間ブラシを使用」(33%)、「舌の掃除」(28%)と続き、「歯磨き」が欠かせない一方で、それ以外のオーラルケアも取り入れられている実態が分かった。

さらに、「歯並び」、「口臭」をはじめとした、他人の「オーラルケア」が気になるかを聞くと、7 割が「気になる」と回答。具体的には、「口臭」(81%)、「歯の黄ばみ」(54%)、「歯並び」(45%)の順だった。

一方で、自身の「オーラルケア」に関する悩みとしては「口臭」(48%)が最も多く、「歯垢・歯石」(46%)、「虫歯」(45%)、「歯の黄ばみ」(41%)と続いた。自分のオーラルケアに関しても、約4 割が、特に20、30 代女性では6 割以上が「歯の黄ばみ」に悩んでいるという。

<strong class="stronger">みしま歯科医院では、歯の黄ばみや口臭にお悩みの方に、相談にのります！治療方法として〈ホワイトニング〉〈プロフェッショナルクリーニング〉〈ミネラルパック〉を行っています。お気楽にスタッフまでお聞きくださいヘ(^o^)/</strong>
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<item rdf:about="http://m-dent.net/article.php?id=235">
<title>歯周病ちゃんと治そう　脳梗塞につながる恐れ(゜_゜)</title>
<link>http://m-dent.net/article.php?id=235</link>
<dc:date>2010-06-02T19:17:13+09:00</dc:date>
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脳梗塞の患者は、歯周病菌に感染している割合の高いことが、広島大学の細見直永助教（脳神経内科）らの研究でわかった。歯周病菌が血液を通じて全身をめぐり、脳梗塞の原因となる動脈硬化を引き起こしている可能性があるという。

　研究グループは...</description>
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脳梗塞の患者は、歯周病菌に感染している割合の高いことが、広島大学の細見直永助教（脳神経内科）らの研究でわかった。歯周病菌が血液を通じて全身をめぐり、脳梗塞の原因となる動脈硬化を引き起こしている可能性があるという。

　研究グループは、脳梗塞患者１３２人と脳梗塞でない人１１１人の血液を調べ、歯周病菌に感染しているかどうかを調べた。歯周病菌の量の平均値を比べると、脳梗塞患者は脳梗塞でない人より１．２倍高かった。 


　歯周病菌が歯茎から血液を通じて全身をめぐり動脈硬化を起こし、脳梗塞や心筋梗塞を引き起こす原因の一つになっているとされる。血管が脂の塊で詰まっている部分に歯周病菌が多く見つかったとする海外の報告もある。 

　歯周病は３０代以上の８割がかかっているとされる。細見さんは「物が食べられない、見た目が悪いという理由だけでなく、脳梗塞の発症を防ぐためにも歯周病の治療が必要だ」と話している。 

　歯周病と脳梗塞のかかわりについては、米ハーバード大のグループが１９８６年から１２年間かけて、４０〜７５歳の男性４万人を追跡調査。歯の数が２４本以下になった人は、２５本以上残っている人より、脳梗塞になる危険性が１．５倍高かった。

<strong class="stronger">歯周病は知らず知らずのうちに進行している慢性疾患です。自分は大丈夫だと思わないで、是非、歯周病精密検査をしてみてください！みしま歯科医院では、歯周病治療・歯石除去・プラークコントロール・ブラッシング指導・歯周病予防を積極的に行っています。これからのお口の健康を保つには、患者さんだけの努力ではなく専門医師との連携により歯周病治療が必要です。手遅れになる前に是非、来院して検査を受けましょう！</strong>
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<item rdf:about="http://m-dent.net/article.php?id=234">
<title>6月の休診日＆診療時間について</title>
<link>http://m-dent.net/article.php?id=234</link>
<dc:date>2010-05-30T20:50:29+09:00</dc:date>
<description>6月のみしま歯科医院ですが、７条院・４条院・栗沢院ともに２６日（土曜日）を休診とさせていただきます :-D 

7条院の診療時間ですが１７日（木曜日）および２１日（月曜日）が夜７時まで、１８日（金曜日）・２２日（火曜日）が夜６時までとな...</description>
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6月のみしま歯科医院ですが、７条院・４条院・栗沢院ともに<strong class="stronger">２６日（土曜日）</strong>を休診とさせていただきます :-D 

7条院の診療時間ですが<strong class="stronger">１７日（木曜日）および２１日（月曜日）が夜７時</strong>まで、<strong class="stronger">１８日（金曜日）・２２日（火曜日）が夜６時まで</strong>となります。７条院のみ今月は診療時間が不定期で変更がありますので、受診時は気をつけてください。診療開始時間は、３院ともに朝９時〜です :-)
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<item rdf:about="http://m-dent.net/article.php?id=233">
<title>歯ぎしり　かみ合わせ悪いと全身不調も!</title>
<link>http://m-dent.net/article.php?id=233</link>
<dc:date>2010-05-27T17:17:41+09:00</dc:date>
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「キリキリキリ……」。寝ている人の口元から、不思議な音を聞くことがある。上下の歯をすり合わせる歯ぎしり。放っておいてよいのか、自分はしているか、気になります。 

　神奈川歯科大学の佐藤貞雄教授（成長発達歯科学）は約３千人に色を付け...</description>
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<img src="http://m-dent.net/resources/090304034.jpg" width="385"  height="285" alt="" />
「キリキリキリ……」。寝ている人の口元から、不思議な音を聞くことがある。上下の歯をすり合わせる歯ぎしり。放っておいてよいのか、自分はしているか、気になります。 

　神奈川歯科大学の佐藤貞雄教授（成長発達歯科学）は約３千人に色を付けたシートを歯に着けて寝てもらい、歯ぎしりの有無を調べた。していないのはわずか数人。大半の人が歯ぎしりをしていた。 

　「正常なかみ合わせであれば、不快音は発生しない。上下の歯の接触状態に問題がある場合に音が出るのです」と言う。歯ぎしりをする時に歯にかかる力は、大人であれば８０〜１００キロにもなる。その結果、歯がすりへったり、かけたり、歯周組織が破壊されたりする。顎（あご）の痛みや首や肩のこりなども、歯ぎしりが原因であることが少なくないという。 

 最近の研究で、歯ぎしりは顎を動かす咀嚼（そしゃく）筋の生理的な活動とわかってきた。動物の顎の骨や歯は、獲物をかむなどの攻撃的な行動に使われてきた。現代人は口を武器として使わなくなり、攻撃性を歯ぎしりで発散すると考えられている。物事を内側にため込む性格の人に、強い歯ぎしりをする傾向がみられる。他にも強いストレスやアルコールが咀嚼筋の活動を活発にし、歯ぎしりが起きやすくなるという。 

　「歯ぎしりは病気ではなく、ストレスを発散するための大切な機能。歯ぎしりに耐える正常なかみ合わせを持つことが重要です」 

　虫歯や歯周病を治し、歯が失われている場合は入れ歯やブリッジなどをする。歯が欠けるほどの歯ぎしりがある場合は、プラスチック樹脂製のマウスピースを勧める。矯正治療などの選択肢もある。 

「無理なかみ合わせを続けると、周りの健康な歯に問題が起き、全身の不調にもつながりかねない」と注意を促す。

<strong class="stronger">みしま歯科医院では、歯ぎしり・かみしめ等のかみ合わせ治療を行っています！かみ合わせが悪いと顎関節症にもなりやすくなります。みしま歯科医院では、マウスピースの作製も可能です。かみ合わせや顎関節にお悩みでしたらお問い合わせを(^^ゞ</strong>
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